2024年の6月。52歳になった中年デブオヤジであるわんわんは関西地方南部の都市で働いています。
ロリコンデブおやじである私はかつては通学途中の女子中学生や女子高生を見て楽しんでいましたが、最近は子連れのおばちゃんの胸元も目で追ってしまっている今日この頃です。
ロリコン志向が変化したかと思いましたが、女子小学生を見ても性欲が刺激されるため、単に性志向のハードルが下がっただけでしょう。
関西南部の生活(もちろん中年オヤジの独り暮らし)になじんだのもつかの間。些細な言動が上司の気に障ったのか、来月から被災した原発に近い人気のない事業所に左遷されることが決定しました。今後は東北の被災地の近くで中年オヤジが独り暮らしをしていくことになります。
上司から聞かされた「ここだけの話」をほかの人にしてしまい拡散されたことが原因でしょう。その証拠に先日行った社員旅行も周囲がよそよそしく、わんわんに話しかける人も稀でした。
社員旅行の席で、勇気を振り絞り会社ナンバーツーの本部長様に挨拶に行き、所属と仕事内容を言ってあいさつしたところ「業者の方ですか?」と言われてしまいました。
加齢のため言語すら不明瞭になったのでしょうね。2年に1回の社員旅行ですが次回は会社に在籍していられるかどうか不安です。
会社をクビになることも不安ですが、明らかに守備範囲外であるおばちゃんの胸元やお尻が気になるのは明らかな病気です。
おばちゃんが性的にダメだというのは、わんわんが22歳のころに実証されています。当時はやっていたダイヤルQ2で知り合ったおばちゃん(日本人推定30代後半)とベットインして下着を脱がせた際に垂れてきたおっぱいに体全体が拒否反応を起こしました。
しばらくトラウマが続き、ようやく回復しつつあったその数年後に、マレーシアのジョホールバルのたちんぼ(タイ人30代)がブラを外した際に垂れてきたおっぱいを見て、ショックを受けながらも頑張って揉んで、さらにその感触にやる気が萎えてしまいました。
おばちゃん=喪失感 というのが心に刷り込まれた経験でした。おっぱいを揉むと喪失感を味わうというのは相手にとって失礼な話でしょうが、あるべき弾力が無いおっぱいを揉むと心の底から萎えてしまうのは複雑な心境になってしまいます。
そんな経験以降はおばちゃんは完全に性的対象外でした。
日本に長期間滞在し、その間全くセックスをしていないロリコンのわんわんは、40歳以上の女性とセックスは成立するのでしょうか?どう考えてもオナニーの方が気持ちいいのは確実と思うのですが、皆様はいかがでしょうか。
女性のみが性的対象であった男性が、加齢とともに男性にも興味を持つことが少ないことからロリコンはいくつになってもロリコンだと思います。
幼少のころから大きな胸より小さな胸にドキドキしていたことを思い出すと、生まれてから死ぬまで徹頭徹尾、一気通貫、ロリコンであることを誇りに思い死にます。
死ぬといってもわんわんの人生は10年以上残っていると思いたいですが、金銭的余裕がないことと、円安のため、今後はタイに旅行になど行く機会は訪れないでしょう。したがって今後死ぬまで若い女性とセックスすることは無いと思います。現在も過去の遺産として残っている未成年の水着画像等を大事にしながら生きていきたいと思います。
他の職員が仕事をするのを気にせず、平日の昼間にこんな文章を書くのは恐縮ですが2024年の近況報告とさせていただきます。
わんわん